SS-N1Cキャッシュレスセルフレジの製品詳細

消費者が、商品登録から会計まで行うセルフレジ。 商品を登録するスキャナ、登録した商品や操作を実施するタッチパネル式画面、レシートプリンタ計量器が一体型となった筐体。 ※キャッシュレスとしても使用できるが、現金支払い機を追加し、現金支払い機としても使用可能 保守・サポート体制対応地域:全国

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SS-N1Cキャッシュレスセルフレジ
東芝テック株式会社
SS-N1Cキャッシュレスセルフレジ
MK-00001088 品番 : SS-N1C
実質負担額(補助上限額)
最終更新日: 2025年01月31日

製品概要

製品説明

消費者が、商品登録から会計まで行うセルフレジ。
商品を登録するスキャナ、登録した商品や操作を実施するタッチパネル式画面、レシートプリンタ計量器が一体型となった筐体。
※キャッシュレスとしても使用できるが、現金支払い機を追加し、現金支払い機としても使用可能
保守・サポート体制対応地域:全国

製品の明細

【A】
SS-N1Cキャッシュレスセルフレジ×1

【B】
PrimeStoreセルフSL×1、SS-N1用タッチスキャナ×1

※「製品の明細」に記載があるにも関わらず、実績報告で提出された請求書等や現地調査において、「製品の明細」に記載の品目が確認できない場合は、補助金が交付されない場合があります。また、「製品の明細」に記載のない項目は補助対象経費として認められません。

※ 「【A】製品本体にあたるもの」及び「【B】製品本体と併せて登録するシステムや周辺機器等」で登録した個数について、応募・交付申請時には1セットあたり必ず製品登録時の個数分を申請いただくことが必要であり、セット内において構成要素の個数を増減させることはできません。実績報告時において、応募・交付申請時の個数(製品登録時の個数)が購入されていないことが確認できた場合は、省力化効果を発揮するための必要最低限の製品及び周辺機器等が購入されていないと判断し、補助金の交付ができません。また、実地検査において応募・交付申請時の個数(製品登録時の個数)が購入されていないことが確認できた場合は、交付決定取消となります。 ただし、製品登録時に登録した個数以上を補助対象外経費として購入することは妨げません。

費用

本補助金における製品本体の想定標準販売価格
本補助金における製品本体の補助上限額

導入費用・保守費用・ランニングコスト

導入・設定費用
保守・サポート費用 73,800円(税抜)/年
ランニングコスト(電気代、消耗品費等) 5,000円(税抜)/月

その他

消費エネルギー

消費電力:最大:116Wh 待機時:54Wh

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