TiTra G1000の製品詳細

床面にマトリクスコード(2次元コード)を基板目状に敷設し、自己位置を認識しながら複数台を制御して運用します。棚下に潜り込んで棚をリフトアップして搬送します。棚搬送以外にも構内物流として、パレット搬送や自動倉庫との連携で、パレットを直接搬送するなど柔軟な対応が可能な製品です。搬送ロボットシステム障害発生時の復旧対応と機器の故障や異常を早期発見するための定期点検作業の保守プランをご用意。お問い合わせ窓口、システム保守、ハードウェア保守、リモート保守、定期点検。対応地域:全国対応(沖縄含む)

業務領域 保管・在庫管理 入出庫 資材調達 加工・生産 検査
TiTra G1000
株式会社匠
TiTra G1000
MK-00001073 品番 : TiTra G1000
実質負担額(補助上限額)
最終更新日: 2025年02月07日

製品概要

製品説明

床面にマトリクスコード(2次元コード)を基板目状に敷設し、自己位置を認識しながら複数台を制御して運用します。棚下に潜り込んで棚をリフトアップして搬送します。棚搬送以外にも構内物流として、パレット搬送や自動倉庫との連携で、パレットを直接搬送するなど柔軟な対応が可能な製品です。搬送ロボットシステム障害発生時の復旧対応と機器の故障や異常を早期発見するための定期点検作業の保守プランをご用意。お問い合わせ窓口、システム保守、ハードウェア保守、リモート保守、定期点検。対応地域:全国対応(沖縄含む)

製品の明細

【A】
無人搬送車(AGV・AMR)×1

【B】
ATS ×1

※「製品の明細」に記載があるにも関わらず、実績報告で提出された請求書等や現地調査において、「製品の明細」に記載の品目が確認できない場合は、補助金が交付されない場合があります。また、「製品の明細」に記載のない項目は補助対象経費として認められません。

※ 「【A】製品本体にあたるもの」及び「【B】製品本体と併せて登録するシステムや周辺機器等」で登録した個数について、応募・交付申請時には1セットあたり必ず製品登録時の個数分を申請いただくことが必要であり、セット内において構成要素の個数を増減させることはできません。実績報告時において、応募・交付申請時の個数(製品登録時の個数)が購入されていないことが確認できた場合は、省力化効果を発揮するための必要最低限の製品及び周辺機器等が購入されていないと判断し、補助金の交付ができません。また、実地検査において応募・交付申請時の個数(製品登録時の個数)が購入されていないことが確認できた場合は、交付決定取消となります。 ただし、製品登録時に登録した個数以上を補助対象外経費として購入することは妨げません。

費用

本補助金における製品本体の想定標準販売価格
本補助金における製品本体の補助上限額

導入費用・保守費用・ランニングコスト

導入・設定費用
保守・サポート費用 25,000円(税抜)/月
ランニングコスト(電気代、消耗品費等) 10,000円(税抜)/月

その他

消費エネルギー

フル充電時間:  約35分(充電電流:40A、SOC:0%→100%) 標準稼働シーケンス:  30min 充電 3時間稼働

販売事業者様・製造事業者様へ
製品詳細を
掲載しませんか?
見込み顧客獲得や認知度向上をしたいサービスをお持ちの方は是非ご連絡ください。
掲載に関する
お問い合わせはこちら